2014年8月14日木曜日

眠りの森 (蒲田)

眠りの森 (蒲田)

南武線、京王線ばかりではつまらないので、ちょっと近くまで足を伸ばして激戦区蒲田へ行ってみました。やはり最初のお店はドキドキします。その地域のスタンダードがわかるので。良ければまた別の店もトライしてみたくなるし、ダメならこの駅周辺のお店にはよっぽどのことが無い限り利用しないと思うので最初が重要です。

従って最初のお店は事前リサーチをちゃんとやってから行きたかったのですが、あまりにもお店が多くて結局ランダムにお店を選びました。選んだのは「眠りの森」という店名です。あまりにも気持ち良くて眠ってしまうくらいのマッサージを期待せざるを得ません。逆に退屈で寝てしまうお店じゃないことを祈りつつ・・・。

駅からは徒歩10分ぐらい(ちょっと遠い)。線路に挟まれたマンションです。まず最初の印象は新しくて綺麗なマンション、ということ。益々期待が高まります。嬢を見た第一印象は「美しい!」でした。しかし、入ってすぐ嬢の背中を見てびっくり。刺青を消したような跡が背中一面にあってかなりドン引き。テンションが一気にどん底まで落ちてしまいました。病気なのか刺青跡かわからなかったので恐る恐る聞いてみたところ、なんと500円玉マッサージの跡ということでした。なんでも中国の人はよく500円玉で背中をこするマッサージをよく利用するそうです。ホッと胸をなでおろしマッサージを受けることになりました。

「かな」さんというお名前らしいですが、中国のハルビン出身だったかな?寒い地域出身は冷たい人が多いですが、この子の性格はかなり良かったです。いろいろ気がきくので嫌な思いは全くしませんでした。マッサージも華奢な体ですが力強くて気持ちよかったです。

背面マッサージが終わると回春です。密着度はかなり高かったです。手は若干汗ばんでいたのでサワサワの気持ちよさはありませんでした。私はソフトタッチが好きなので、その点においては私と合わなかったかなと思いましたが、全般的に合格点では無いでしょうか?大井町の標準サービスもなんとなく把握できたし、次に別の子を指名するか、別のお店に行くのも有りかなと思いました。


マッサージ☆☆☆
☆☆☆☆
回春☆☆
価格☆☆☆
清潔さ☆☆☆☆☆

HP: http://www.estpg.info/

2014年8月10日日曜日

炎楽【旧:癒 - ゆう -】 (稲田堤)

炎楽 (稲田堤)

稲田堤の新店ができていたので早速電話して場所を聞いてみたところ、嫌な予感が・・・。以前に最悪な思いをした「癒 - ゆう -」と同じ部屋ではありませんか。痛い思いをした先人がいないかとググッてみたところ、社長が変わったという情報を入手。看板付け替え店はほぼハズレ確定なんだけど、淡い期待で突入してみることに(わかっているのになぜ行くのか・・・)。

現場到着しドアを開けて嬢とご対面。猿の惑星か妖怪屋敷かと思いましたよ(笑)。あまりにもびっくりし過ぎてしまい、逃げるつもりが中に入ってしまいました。本来中に入ってはいけない顔面レベルだったんだけど・・・。今までのマッサージ経験で最悪レベルをはるかに更新しました。

胸は巨乳で足は長くてまあまあきれいなんだけど、顔面が北京原人(笑)。前髪が眉毛の上あたりでまっすぐ揃えてあり、髪がおさげ風。目が奥まっていて猿っぽい雰囲気です。かなり老けて見えるので40代前後では?

とにかく入ってしまったのでもう覚悟を決めてマッサージを受けることに・・・。一番短いコースを選択。泡泡をやろうとしたので断って指圧のみのマッサージを指示。中国の山奥から連れてきただけあってかなりの握力と腕力(笑)。弱めでと言ってあのレベルなので強にしてもらうと骨が折れる危険有りです。

そんなこんなで回春のお時間。背面になっていればとりあえずイメージだけでいけるかなと思ってしばらくなされるがまま。予想に反して手のひらが汗ばんでないので回春はまあまあ気持ち良い。こんな女でも感じてしまう自分が嫌だ(笑)。乳首と同時攻めはマジやばかった。そのまましごかれてたらフィニッシュまで到達したと思われるのだが、時間が来たところで「延長しますか?」の声。即答で終了を告げホッとしたのでした。いや~、こんな妖怪でイカなくて本当に良かった。人生の汚点になるところでしたよ。

ちなみにこの嬢の名前は「かな」らしい。ホームページの「かな」はモザイク入ってますがシルエットから100%別人です(笑)。

それにしてもよくこんな妖怪を日本に連れてきたな・・・。
妖怪ワンダーランドに行ってみたい方はぜひ一度お試しあれ。


マッサージ☆☆
回春☆☆
価格☆☆
清潔さ☆☆☆☆

HP: http://tokyo-est.info/enraku/